태양의 후예【太陽の末裔】 第1話 「〜아/어 도 되다」Part.1

안녕하세요~!こんにちは😄

 

初めて来るよって方はプロフィールの方も一読してもらえれば嬉しいです。

  

youtubeチャンネルもやっております!

最近は文字よりも映像で見た方がわかりやすいと

思う方もいらっしゃると思い

youtubeで授業らしきことをやっております!

遊びに来てください!

是非チャンネル登録してもらえば

とっても嬉しいです!

お願いします😳

 

www.youtube.com



前回まではドラマ「トッケビ」を

16話までやってきました!

 

今回からは新しいドラマになります。

そのドラマは...🎷

 

 

 

태양의 후예【太陽の末裔】

 

になります!!!

 

f:id:kankokugo-lesson:20200415230743j:plain
http://program.kbs.co.kr/2tv/drama/sun/pc/index.html
태양의 후예 KBS公式ホームページより引用

こちらのドラマなんですねー

 youtubeチャンネルの方でリクエストがあったので

選んでみました。

 

このドラマは韓国では2016年2月から4月まで

KBSで放映されていた全16話のドラマになります!

公式サイトには

「見知らぬ土地の環境の中で愛と成功を夢見る軍人と医師たちを通じて

人生の価値を描いたブロックバスター級のヒューマンメロドラマ」

と紹介されています😌

 

主演はソンジュンギさん、ソン・ヘギョさんなんですが

のちにこのお二人はご結婚されますが

2年もしないうちに離婚してしまいました。。。

当時はソンソンカップルなんて呼ばれていたのですが😢

 

芸能ネタはさておき

태양의 후예【太陽の末裔】第1話からワンシーンを抜粋して

韓国での日常生活で本当によく使う

文法、フレーズを勉強していきましょう!

早速今回選んだシーンをみてみてください😃

 

「今日の抜粋シーン」 

 

f:id:kankokugo-lesson:20200421011944j:plain

모연 : 일주일 지나야 실밥 뽑을 수 있는데

그때까진 계속 소독 받으셔야 해요.

군대에도 병원 있죠?

モヨン :1週間後には糸を抜くことはできるんですが、

それまではずっと消毒をしなければなりません。

軍にも病院はあるでしょう?

 

f:id:kankokugo-lesson:20200421012010j:plain

시진 : 여기로 와도 됩니까?

シジン : ここに来てもいいですか?

 

f:id:kankokugo-lesson:20200421012035j:plain

모연 : 여기 안 멀어요?

モヨン : ここ遠くないんですか?

 

f:id:kankokugo-lesson:20200421012055j:plain

시진 : 멀어요. 매일 와도 됩니까?

シジン : 遠いです。毎日来てもいいですか?

 

f:id:kankokugo-lesson:20200421012119j:plain

모연 : 매일은 오버고 주 3회? 주 4회 오시면
빨리 나을 수도 있구요.
モヨン : 毎日はオーバー(来すぎ)なんですが週3回?
週4回いらっしゃれば早く治ることもあるでしょう。

 

 

というシーンからの抜粋になります!

 

 主人公のユ・シジン(ソン・ジュンギ)は韓国陸軍特殊戦司令部所属のエリート軍人。

ドラマの冒頭から緊迫した雰囲気で始まるんですが

そこは非武装地帯。北朝鮮との境界線になるんですが

北朝鮮特殊工作員が人質をとって立てこもるという事件が起こっていました。

そこに派遣されたのがシジンをチーム長とする

「アルファチーム」

そこで一件落着葉するんですが

そこでシジンは腹部に傷を負ってしまいます。 

 

その後、休暇中だったシジンはそこでも事件に巻き込まれてしまうんですが

そんな事件がきっかけでヘソン病院に向かうことになります。

ここでこのドラマのもう一人の主人公

美人女医のカン・モヨン(ソン・ヘギョ)と出会います。

 

シジンに対する色々な誤解が解けたのち

北朝鮮軍との戦闘で負った傷を

モヨンに治療してもらうことになるんですが

今回はこの治療後のシジンとモヨンのシーンからになります!

 

そこでシジンが言った

「여기로 와도 됩니까?」

の中にある

「〜아 /어 도 되다 」

を勉強していきましょう!

 

 「〜아 / 어  도 되다」

 
Point

この文法は

「~してもいい」という

許可をする時、もしくは許可をもらう時に使う表現です。

 

作り方は

動詞の基本形から「다」をとった部分(語幹)を

「아/어 形」と呼ばれる形に活用させて〔해요(ヘヨ)体〕

そのあとに「도 되다」をつけるだけです。

 

以前トッケビ第3話の時に

「過去形」をしたのですが

その時は過去形にスポットを当てていたので

해요(ヘヨ)体と呼ばれる形に作れる

「아 / 어形」の作り方を

さらっと流して説明していました。 

 

「아 / 어形」を作れたらそのまま

해요(ヘヨ)体が作ることができ、

해요(ヘヨ)体が作れたら

過去形はもちろん、そのほかの文法も

作ることができます!

 

ということで今回は復習も兼ねて

「아 / 어形」の作り方から説明していきたいと思います!

「아 / 어形」を作ったらその後ろに

「요」をつけると

「해요(ヘヨ)体」になります!

ご存知の方は答え合わせのつもりで見てみてください。

 

自分も最初はこんなの覚えれるのか?と思っていましたが

何回も何回も間違えながらも使っていくことで

最初は頭の中で組み立てながら

それが慣れてくると自然に何も考えなくても作れるようになります。

 

あと、韓国の方にこの活用を聞いても

多分答えられません(笑)

なんだそれ?そんなの知らなくてもいいんじゃないの?

と言われることの方が多いと思います!

日本人に動詞の上一段活用や下一段活用

カ行変格活用を教えてくれと言ってるようなもので

僕は答えられる自信がありません😥

国語の時間にやったのに忘れましたw

韓国の方にとっては普段あたりまえのように使っているので

そうゆう規則があることも知ってる人は少ないと思います。

しかし、外国人が韓国語を勉強する時は

この規則を知っていないと単語を活用できません!

 

厳しく聞こえるかもしれませんが

これはルールというか規則なので

少しずつでいいんで、覚えなければならないということを

わかっておいてくださいね😵

 

まず해요(ヘヨ)体とは何か?

 

日本語で文章の最後、語尾には「です、ます」とつきますよね?

それが해요(ヘヨ)体になります。

 

日本語でも

基本形は「行く」という動詞が「です、ます」をつけると

「行きます」となりますよね。

同じように「歩く」という動詞は「歩きます」となります。

「美味しい」という形容詞は「美味しいです」

「大きい」という形容詞は「大きいです」

 

ここで「歩く」を見てもらうと

「歩くます」とは言いませんよね?

「ます」をつけることによって「く」が「き」

に変わってるのがわかりますよね?

このような活用が韓国語にもあるということです。

これが規則的になっているので覚えましょうということなんです。

 

この해요(ヘヨ)体を作る時に見るポイントは1つだけです。

それは動詞・形容詞の語幹が

どんな形で終わっているかなんです。

 

韓国語の動詞・形容詞の基本形は全て「다」で終わります。

その「다」を取った部分が「語幹」と呼ばれる部分です。

 

先ほどの「行く」だと韓国語では「가다」

その「다」を取った「가」の部分が語幹です。

 

この語幹の「가」の部分を活用することで韓国語は

いろんな表現ができるようになります!

なので見てもらいたいポイントはここの形なんです。

 

ここの形が大きく分けて2つに分かれます。

 

母音が「ㅏ / ㅗ」で終わっているか

または

母音が「ㅏ /ㅗ以外」で終わっているかになります。

 

「ㅏ / ㅗ」で終わっていたら「아요」

「ㅏ / ㅗ以外」で終わっていたら「어요」

 

語幹にこの「아 / 어」がついた動詞・形容詞を

先ほどまで書いていた「아 /어 形」と呼ばれ、

そこの語尾に「요」をつけたら

「해요(ヘヨ)体」になります。

 

では1つづつ見ていきましょう。

最初のうちはこんがらがっていくので

ゆっくり見ていってください!

 

まずはパッチムのない動詞・形容詞からです。

単語を例に挙げて見ていきましょう。

 

1️⃣ 先ほども挙げた「가다」(行く)という単語です。

基本形から「다」を取った語幹の最後の母音が「ㅏ」となります。

「ㅏ / ㅗ」で終わっていたら「아요」というように先ほど説明しましたので

そのままつけると「가아요」になりますが

「아」という母音が連続してしまうので

この場合縮約されて「가요」(行きます)になります。

 

同じように「자다」(寝る)という単語です。

基本形から「다」を取ったら「자」となります。

同じように活用させると「자요」(寝ます)となります。

 

⭐️母音が「ㅏ」の時は「そのまま」と覚えましょう。

 

2️⃣ 次に「오다」(来る) という単語です。

基本形から「다」を取った語幹の最後の母音が「ㅗ」となります。

「ㅏ / ㅗ」で終わっていたら「아요」となるので

そのままつけると「오아요」になりますが

この時、母音の「ㅗ」と「ㅏ」が連結して「ㅘ」となります。

なので「와요」(来ます)になります。

 

同じように「보다」(見る)という単語です。

基本形から「다」を取ったら「보」となります。

同じように活用させると「봐요」(見ます)となります。

 

⭐️母音が「ㅗ」の時は「ㅘ」になると覚えましょう。

 

3️⃣「서다」(立つ) という単語です。

基本形から「다」を取った語幹の最後の母音が「ㅓ」となります。

「ㅏ / ㅗ以外」で終わっていたら「어요」というように先ほど説明しましたので

そのままつけると「서어요」になりますが

「어」という母音が連続してしまうので

この場合縮約されて「서요」(立ちます)になります。

 

 ⭐️母音が「ㅓ」の時も「そのまま」と覚えましょう。

 

4️⃣「보내다」(送る) という単語です。

基本形から「다」を取った語幹の最後の母音が

(これは合成母音と呼ばれますが)「ㅐ」となります。

「ㅏ / ㅗ以外」で終わっていたら「어요」となるので

そのままつけると「보내어요」になりますが

この場合は「어」という母音が短縮され「보내요」(送ります)になります。

 

同じように「지내다」(過ごす)という単語です。

基本形から「다」を取ったら「지내」となります。

同じように活用させると「지내요」(過ごします)となります。

 

 ⭐️母音が「ㅐ」の時も「そのまま」と覚えましょう。

 

5️⃣「기다리다」(待つ) という単語です。

基本形から「다」を取った語幹の最後の母音が「ㅣ」となります。

「ㅏ / ㅗ以外」で終わっていたら「어요」となるので

そのままつけると「기다리어요」になりますが

この場合は「ㅣ」と「어」が連結されて「ㅕ」となります。

なので「기다려요」(待ちます)になります。

 

同じように「마시다」(飲む)という単語です。

基本形から「다」を取ったら「마시」となります。

同じように活用させると「마셔요」(飲みます)となります。

 

 ⭐️母音が「ㅣ」の時は「ㅕ」に変わると覚えましょう。

 

6️⃣「배우다」(学ぶ) という単語です。

基本形から「다」を取った語幹の最後の母音が「ㅜ」となります。

「ㅏ / ㅗ以外」で終わっていたら「어요」となるので

そのままつけると「배우어요」になりますが

この時、母音の「ㅜ」と「ㅓ」が連結されて「ㅝ」となります。

なので「배워요」(学びます)になります。

 

同じように「주다」(あげる)という単語です。

基本形から「다」を取ったら「주」となります。

同じように活用させると「줘요」(あげます)となります。

 

⭐️母音が「ㅜ」の時は「ㅝ」になると覚えましょう。

 

7️⃣ 今回の文法にも入っている「되다」(〜になる) という単語です。

基本形から「다」を取った語幹の最後の母音が

(これも合成母音と呼ばれますが)「ㅚ」となります。

「ㅏ / ㅗ以外」で終わっていたら「어요」となるので

そのままつけると「되어요」になりますが

この時、母音の「ㅚ」と「ㅓ」が連結されて「ㅙ」となります。

なので「돼요」(〜になります)となります。

  

⭐️母音が「ㅚ」の時は「ㅙ」になると覚えましょう。

 

8️⃣「펴다」(伸ばす) という単語です。

基本形から「다」を取った語幹の最後の母音が「ㅕ」となります。

「ㅏ / ㅗ以外」で終わっていたら「어요」となるので

そのままつけると「펴어요」になりますが

母音の「ㅕ」と「ㅓ」が連結されてそのままの「ㅕ」となります。

なので「펴요」(伸ばします)になります。

 

⭐️母音が「ㅕ」の時も「そのまま」と覚えましょう。

 

9️⃣「쉬다」(休む) という単語です。

基本形から「다」を取った語幹の最後の母音が

(これも合成母音と呼ばれます)「ㅟ」となります。

「ㅏ / ㅗ以外」で終わっていたら「어요」となるので

そのままつけると「쉬어요」(休みます)となります。

この場合はこれで完成になります。

 

⭐️母音が「ㅟ」の時は規則通り「어요」をつけると覚えましょう。 

 

🔟「메다」(背負う)という単語です。

基本形から「다」を取ったら語幹の最後の母音が「ㅔ」となります。

この場合は「메요」(背負います)となります。

 

⭐️母音が「ㅔ」の時は「そのまま」と覚えましょう。

 

 

と大体普段使うような単語はこうゆう活用になるんですが,,,,,,

ここまでもかなりこんがらがってらっしゃる方もいるでしょうが

ここからが例外で、すこーしややこしくなってきます。

一回では覚えれませんのでゆっくり見てみてください!

 

例外1️⃣「하다」(する) という単語です。

基本形から「다」を取った語幹の最後の母音が「ㅏ」となります。

普通は「ㅏ / ㅗ」で終わっていたら「아요」となるんですが

「하다」の場合は「해요」になります。

よく使われますので頭に入れてください!

 

⭐️「하다」の時は「해요」になると覚えましょう。

 

例外2️⃣ 単語の語幹が「르」で終わる時。

この場合は2種類の活用があります!

よく参考書などでは「ㄹ変則活用」などと呼ばれたりします。

 

「르」の1つ前の母音が「ㅏ /ㅗ」→「르」を取って「ㄹ 라」

「르」の1つ前の母音が「ㅏ /ㅗ 以外」→「르」を取って「ㄹ 러」

 

1つづつみていきましょう。

 

「르」の1つ前の母音が「ㅏ /ㅗ 」の場合

 

「모르다」(知らない)という単語です。

基本形から「다」を取った語幹の最後が「르」となっていて

「르」の1つ前の母音が「ㅗ」で終わっていると思います。

なので「르」を取って「ㄹ 라」をつけると

「몰라요」(知りません)となります。

 

練習がてらもう1つみて見ましょう。

「다르다」(違う)という単語です。

基本形から「다」を取った語幹の最後が「르」となっていて

「르」の1つ前の母音が「ㅏ」で終わっていると思います。

なので「르」を取って「ㄹ 라」をつけると

「달라요」(違います)となります。

 

「르」の1つ前の母音が「ㅏ /ㅗ以外」の場合

 

「부르다」(歌う・呼ぶ)という単語です。

基本形から「다」を取った語幹の最後が「르」となっていて

「르」の1つ前の母音が「ㅜ」で終わっていると思います。

「ㅏ /ㅗ 以外」なので「르」を取って「ㄹ 러」をつけると

「불러요」(歌います・呼びます)となります。

 

こちらも練習がてらもう1つ単語をあげて見ましょう。

「지르다」(叫ぶ)という単語です。

基本形から「다」を取った語幹の最後が「르」となっていて

「르」の1つ前の母音が「l」で終わっています。

「ㅏ /ㅗ 以外」なので「르」を取って「ㄹ 러」をつけると

「질러요」(叫びます)となります。

 

⭐️語幹が「르」で終わる時は、その1つ前の母音を見て

「ㅏ /ㅗ 」で終わっている場合は「르」を取って「ㄹ 라」をつける

「ㅏ /ㅗ 以外」で終わっている時は「르」を取って「ㄹ 러」をつける

と覚えましょう。

 

例外3️⃣ 単語の語幹の最後の母音が「ㅡ」で終わる時。

 こちらもよく参考書などでは「으変則活用」などと呼ばれたりします。

 この場合も2種類の活用があります!

 

先ほどとよく似ているのですが語幹の最後の母音「ㅡ」の

1つ前の母音を見ます。

「ㅡ」の1つ前の母音が「ㅏ /ㅗ 」→「ㅡ」を取って「아」をつける

「ㅡ」の1つ前の母音が「ㅏ /ㅗ 以外」→「ㅡ」を取って「어」をつける

 

それでは単語で見て見ましょう!

 

「ㅡ」の1つ前の母音が「ㅏ /ㅗ 」の場合

 

「아프다」(痛い)という単語です。

基本形から「다」を取った語幹の最後の母音が「ㅡ」となっていて

「ㅡ」の1つ前の母音が「ㅏ」で終わっていると思います。

なので「ㅡ」を取って「아」をつけると

「아파요」(痛いです)となります。

 

練習がてらもう1つみて見ましょう。

「바쁘다」(忙しい)という単語です。

基本形から「다」を取った語幹の最後が「ㅡ」となっていて

「ㅡ」の1つ前の母音が「ㅏ」で終わっていると思います。

なので同じように「ㅡ」を取って「아」をつけると

「바빠요」(忙しいです)となります。

 

「ㅡ」の1つ前の母音が「ㅏ /ㅗ以外 」の場合 

 

「슬프다」(悲しい)という単語です。

基本形から「다」を取った語幹の最後の母音が「ㅡ」となっていて

「ㅡ」の1つ前の母音が「ㅡ」で終わっていると思います。

なので「ㅏ /ㅗ以外 」になります。

同じように「ㅡ」を取って、こちらは「어」をつけると

「슬퍼요」(悲しいです)となります。

 

もう1つみて見ましょう。

「예쁘다」(かわいい)という単語です。

基本形から「다」を取った語幹の最後が「ㅡ」となっていて

「ㅡ」の1つ前の母音が「ㅖ」で終わっていると思います。

なので同じように「ㅡ」を取って「어」をつけると

「예뻐요」(かわいいです)となります。

 

では「쓰다」(書く)という単語ではどうでしょうか?

見てみると基本形から「다」を取った語幹の最後が「ㅡ」となってます。

しかしこれまでのように「ㅡ」の1つ前には何もありませんよね?

この場合は「ㅡ」を取って「어」をつけます。

そうすると「써요」(書きます)となります。

このように語幹の前に何もない時は「어」をつけます!

 

他には、「크다」(大きい)という単語です。

基本形から「다」を取った語幹の最後が「ㅡ」となっているんですが

その前には何もないので「ㅡ」を取って「어」をつけます。

そうすると「커요」(大きいです)となります。

 

⭐️語幹の最後の母音が「ㅡ」終わる時は、その1つ前の母音を見て

「ㅏ /ㅗ 」で終わっている時は「ㅡ」を取って「아」をつける

「ㅏ /ㅗ 以外」で終わっている時は「ㅡ」を取って「어」をつける

1つ前に何もない時は「ㅡ」を取って「어」をつける

と覚えましょう。

 

さて、キリのいいとこでと思って書いてきましたが

かなーーーり長くなってしまったので

今回はここまでにしたいと思います。

 

文法の「~아/어 도 되다」まで全くたどり着いてませんが

次回は パッチムのある単語の「아 /어 形」の作り方と

文法「~아/어 도 되다」を説明していきます!

 

「아 /어 形」の作り方はとても重要なので何回も見てみてください!

 


【韓国語講座】「太陽の末裔」第1話《~아 / 어 도 되다 #1》

 


【韓国語講座】「太陽の末裔」第1話《~아 / 어 도 되다 #2》

 

 

皆さん、今日もお疲れ様でした!

여러분 수고하세요~ㅎㅎ